簡単焦げ落としならこれでしょう!!「こげとりぱっとビカ」の使用感がたまらない!!②

買って良かった、もっと早くに知りたかった、こげとりぱっとビカ

もっと早く知りたかった~。IHのトッププレートの焦げ落としを4時間コツコツアルミホイルとクレンザーで落とす前に知っておきたかった、と思ったのがこげおとしの商品、こげとりぱっとビカ。

▼塗るだけで簡単に焦げ落としができる「こげとりぱっとビカ」300ml

こげとりぱっとビカ(300g)オーブンや鍋についた頑固な焦げも塗るだけ簡単♪

IHのトッププレートの焦げ落としの方法を調べていた時に知ったのですが、こげとりぱっとビカ(ステンレス、鉄用の塗るだけで簡単に焦げがとれる商品です)これはすごいっ、、、またびっくりするほど簡単に焦げが取れる(よく深夜の怪しい通販番組で大げさに商品の良さをアピールしているでしょ、こげとりぱっとビカを使うと、まさに怪しい通販番組の出演者になったような感じでびっくりしてしまいます!!嘘じゃないです。ほんとです^^)こげとりぱっとビカは楽天のレビューでも高評価なのも納得!!

今までに通販でいろいろな商品を買ってきたけれど、こげとりぱっとビカは今まで買った商品の中で一番、買って良かった♪♪♪と思いました。先日IHのトッププレートの焦げを落とすのに、4時間ほどかかったことを考えると、こんなに焦げ落としが簡単にできることを知っていたらと激しく後悔しました。

こげとりぱっとビカの使用感が良かったので、まとめてみました^^

10年近くお手入れをしていなかったフライパンの頑固な焦げ付きが!!

家を新築するときに住宅展示場でプレゼントしてもらったIH用のフライパン。10年近くも使っているので焦げがひどく、正直な話もう捨てようかな?と思っていました。

見事なまでに真っ黒…。

なんでこんなに真っ黒になるまでフライパンを放置するのって、突っ込まないでください。悪気はないんです。

横から見るとこんな感じです。いゃゃゃゃゃゃゃゃ、汚いです…。

そこで、じゃじゃん、とりぱっとビカの登場!!

液体を直接フライパンにつけます。液体が焦げを吸収するので、少し多めにつけるのがコツだそうです。

ジェルを塗ってラップをして乾かないようにして数時間放置。

こげとりぱっとビカの使い方によると、液体を塗布してから3時間から6時間、こげつきのひどいものは24時間放置するのがいいんだとか。

こげとりパッとビカを塗布してラップして、30分ほどで焦げがとけて茶色の液体が流れ出てきているがわかりました。

あの、頑固な黒焦げがとけてきています…。

うそでしょ、と思いつつ、このまま焦げが落ちるのをワクワクしながら見続けたいという気持ちを抑えリハビリに行ってきました。

※焦げがとれるときに液だれしてきます。私は液だれが気になったので100均で購入したトレーの上にのせておきました。

焦げが頑固だったので、本当は一晩くらい待ちたかったのですが、焦げがどんな感じにとれたのか好奇心に負けてしまい3時間でラップをはがしてみました。誘惑に勝てない私…。

すると、すごいっ、焦げがジェルのように固まってするっととれます

キッチンペーパーで軽くこすると、簡単に焦げがとれます。あまりに簡単に焦げがとれるので楽しくなります^^

固くて厚い黒焦げに覆われていた、捨てようと思っていたフライパンがこんなにきれいになりました。

こげとりぱっとビカを塗布して3時間しかおかなかったので、焦げ落ちが今一つですが、こげとり前のフライパンと比べると別物のようです♪

▼こちらがこげとり前のフライパン

ホームセンターで購入したテフロン加工のフライパンの底もごらんのとおり、つるピカになりました♪こげとりぱっとビカを使うと、ほんと焦げ付きが面白いように取れるのでクセになりそうです^^

あまりに焦げが簡単に取れたので、ホームセンターで購入したテフロン加工のフライパンの焦げ付いた底にも使ってみた。

こちらも、びっくりするほど焦げがついています。

こげとりぱっとビカを塗布して30分、ラップの上から触ってみると、すでにこげが取れてきているがわかります。

1時間ほど経過…。ラップをはがすと焦げがジェルのように固まっています。この焦げの取れ方、あまりに簡単にとれて楽しくなります^^

放置時間が短かったので、完全ではないけれど、焦げがキレイに摂れているのが分かります。

※テフロン加工のフライパンで使うと底の焦げはきれいになるのですが、液だれすることでテフロン加工の塗装面が剥げてしまうことがあります。

塗装面にこげとりぱっとビカがかかり真っ白になったと思ったら、塗装面が剥げて色が薄くなっている部分もありました。塗装面がはげても安いフライパンだったので、気にならなかったのですが、、、使用する際には気を付けたほうがいいと思います。

▼使えないものとして塗装面と、しっかり記載されてありました…。

こげとりぱっとビカが使えるもの

レンジ、オーブン、ダッチオーブン、フライヤー、ガステーブル、焼き網、焼き肉用鉄板、たこやき用鉄板、ビザ用鉄板、パン、ケーキ等の焼き型、五徳、鍋、やかん等のステンレス及び鉄製品、タイル壁。

こげとりぱっとビカが使えないもの

×アルミ素材には使用禁止

アルミ・銀・銅・しんちゅう・亜鉛・スズ・クロムメッキ等の金属製品、本革、合成、ゴム、シリコン、ホーロー、ガラス、鏡、漆器、塗装面、竹製品・木製品・天然石・繊維製品等の吸収性素材。

こげとりぱっとビカを使って気になった点!!

薬品独特のニオイが気になる

こげとりぱっとビカを使って気になったのは、独自の薬品のにおいです。キッチンで換気扇を回しながら作業しても、どうしてもにおいは気になります。においに敏感な方はマスクして使用したほうが、いいかもしれない、と思いました。

使用時にはビニール手袋をしないと手が荒れる

こげとりぱっとビカの使い方にも書いてあったのですが、炊事用のビニール手袋は必須です。肌が弱い人だけでなく手が荒れます。今回はビニール手袋がなかったので、手につかないように慎重に使ったのですが…。使い捨てでもいいのでビニール手袋があると安心して使えます。

塗布するときは専用のへらがあると便利

今回はへらがなかったので、こげとりぱっとビカはバターナイフで塗りました。バターナイフでも不便ではないのですが、こげとりぱっとビカを塗る専用のへらがあると、便利だと思いました。

鍋の底に使うだけならいいのですが、場所によってはへらがあると無理なく塗布できると思います。三角ブラシ 【サッシ清掃 こげとりぱっとビカや洗剤の塗布用に】

こげとりぱっとビカは楽天やアマゾン、ヤフーショッピングなどで購入できます。今回私はアマゾンで購入しました。こげとりぱっとビカはアマゾンだと300mlしかなかったです。私が購入したのはこげとりぱっとビカの一番小さなサイズ300mlです。

by カエレバ

こげとりぱっとビカは300mlのほかに、1kgサイズ、4kgサイズがあります。300mlサイズだとすぐに使い切ってしまいそうなので、家庭用なら1kgサイズがあるとたっぷり使えるかな?と思います。レビューをみるとはじめは300mlサイズを購入して、次回から1kgサイズを買う方が多いみたいです。

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